TradingView の経済データ有料化で中銀ハンターが止まった日から、1日で受講生向けボードを作り、撤回騒動を経て無料版を公開するまでの3日間の記録です。
9月23日の米5年債入札が大コケし、債券の恐怖指数MOVEは1日で2割超跳ねました。ユーロもビットコインも売られましたが、ビットコインの下げは一時的な頭打ちで止まっています。この反応が示す相場の変化を、数字で追いかけます。
逆に動いた瞬間、頭が真っ白になる。その原因は手法ではなく、入る前に失う金額を知らないことでした。ロットを入れるだけで損失の目安が分かる、無料のツールを作りました。
ドル円が160円から154円へ動く前、建玉のデータはどうなっていたか。実際の講義3本をそのまま公開しました。
TradingViewのログインからチャート設定、便利機能の使い方まで。受講生がよくつまずくポイントを、迷わない順番でまとめたガイドです。
CFDもレバレッジも使わずに、ゴールドの値動きを取りにいく方法があります。松田産業(7456)にドル流動性のシグナルを当てて、効いた局面と、素通りされた局面の両方を見ていきます。
強い雇用統計が出たのに上へ動いた9月4日。政治がFRBを恫喝した過去2回の事例から、資金の逃げ先を消去法で考えます。
金利が上がったのに、なぜ株だけが下がったのか。先週の違和感の答えは値動きではなく、ドルの発行体である米財務省の事情のほうにあります。
「上がり始めたら買えばいい」と考えている方へ。ビットコインの1年ぶんの上昇は10日に集中していて、その10日を外すと年間リターンはマイナスに沈みます。過去4年、例外はありませんでした。








