消費者物価指数の上昇で2万ドルを割り込むまで売り込まれたビットコイン。値段は弱気に見えるものの、それほど中身が弱いわけではないようです。11分47秒の動画をクリプト通信から公開してみました。
アウトドアのブランドであり、北米で圧倒的な人気を誇っているパタゴニア。気候の変動と戦うために財団を設立し全株を譲渡し、剰余利益をすべて環境危機とたたかうために使うと声明を出しました。その中に、なぜ今の株式会社では環境危機に対処できないのか、その理由を見つけましたのでシェアしてみます。
先週は、FED交換のタカ発言が相次いだにも関わらず、株価は後半に切り替えして上昇。ビットコインも買われてます。何が原因?
9月10日の実戦トレーディングカレッジで、かなり突っ込んだ動画を配信しました。あまり公開するたぐいのものではないのですが、新型コミュニティ立ち上げ記念に今週いっぱいだけオープンにしておきます。
株式指数やビットコインを取引されている方には、損にならない内容だと思います。ぜひ参考にしてみてくださいませ。
プラチナが好調に推移をしています。今週9月3日からの立ち上がりで、はや60ドルを超えての上昇。この白い金属こそ、投機家にとっては最高の取引対象かもしれないですね。
ビットメックス創業者のアーサー・ヘイズ氏の最新記事”For the War”。「ビットコインを買えるのは今日で終わりかもしれない」という語りかけは、平和から騒乱の時代に入りつつある今こそ、読んでおくべき内容かもしれません […]
ビットコインの売買に実質金利はつかえるのでしょうか?ヒントは「長短金利差」にありました。ビットコイン研究所さんへの寄稿レポート前半を公開させていただきました。
ビットコインとナスダックは「いつ」売買したらよいのでしょうか?市場の参加者がもっとも注目している時期や指標など、わかりやすく短時間でまとめてみました。
冴えない動きの続くビットコインですが、価格動向の見通しは?米国の金利動向から資金が流れる先は?など、2022年8月31日配信のクリプト通信から10分48秒の無料動画を切り出してみました。
Bitmex創業者のアーサー・ヘイズ(Arthur Hayes)氏によれば、今のビットコイン価格は米ドルの「真の流動性」に深く相関しているといいいます。
以下、同氏最新ブログ記事の一部を意訳して公開したいと思います。
中間選挙を前に支持率スパートに余念のない米国の大統領。前例のない3期目を目指す中国の国家主席。ゆずれない巨塔の間に割って入り、台湾で「民主主義バンザイ」を唱える米議員。
さすがに金利市場も米国と中国の戦争を折り込み始めた感があります。8月28日の動画講義から13分40秒の動画を公開してみます。ぜひ参考にしてみていただけたら幸いです。