新しい中銀ハンターの新型シグナルをビットコイン、AUDUSD・NZDUSDなど6通貨ペアでバックテスト検証。BTC買い勝率89%、資源国通貨は全保有期間でプラス。全トレードデータを公開。
カテゴリーアーカイブ: インジケーター
ビットコインの半減期サイクルに基づく買い場・売り場を自動表示するTradingView用インジケーターを無料公開。2025年10月のピーク予測も的中。使い方を動画で解説しています。
ゴールドが史上最高値を更新する中、ビットコインはなぜ半値に沈んだのか。毎日更新される金利指標「SOFR-IORBスプレッド」で、ドル流動性とBTC価格の関係を図解つきで解説します。
中銀ハンターV6.3新登場。中央銀行・金利スプレッド・ステーブルコインの3つの流動性データを同時監視し、すべてが一致した時にコンフルエンスシグナル(★)を表示。設定不要でそのまま使えます。
日本株を分析するなら日本の指標を見るべき——この常識が、多くの投資家の視野を狭めている。東京エレクトロンもアドバンテストも三菱商事も、価格を動かしているのはFRBが供給するドルの量だ。チャート上の結果ではなく、その裏にある原因を見る。機関投資家が当然のように監視しているデータに、個人がアクセスする方法がここにある。この記事は、日本株を「ドル流動性」という補助線で読み解く視座を提供する。
中銀ハンターツールを使ったGBPJPY買い戦略の5年間バックテスト結果を完全公開。27日保有で平均利益1.1%、勝率63.7%、累計188%の実績を詳細データとともに解説します。日本で2番目に人気の通貨ペア×米ドル流動性×スワップという3つの優位性を活かした、データドリブンな実践的トレード戦略。FRBバランスシート追跡の面倒から解放される具体的手法も紹介。
中銀ハンターの直近シグナルを、4通貨ペア×3時間足で徹底解説。NZD、AUD、GBP、CHFの実際のエントリーポイントと、その後の値動き(%)を具体的に公開しています。12時間足で+1.8%、3日足で-6.7%など、時間足ごとの特性と使い分けが一目で分かる構成。「チャートの結果ではなく、ドル流動性という原因を見る」という中銀ハンターの考え方を、実例で体感できる記事です。
2025年10月、ゴールドは3,000ドルを突破し4,000ドルも視野に。本記事では、CFTCが公開する「取組高」という指標を使った具体的な売買戦略を解説します。90万枚で利確、75万枚で買いという明確な基準に加え、レンジ相場の終わりを見極める方法まで、実際のチャートを使って詳しく説明。価格だけでは分からない市場参加者の動きを読み解き、精度の高い取引を実現する実践的な内容です。
連日最高値を更新するゴールド価格の背景には通貨価値の下落があります。1971年のニクソンショック以降、通貨価値は年率約8%で下落し続けています。
ゴールドの本質的価値は「変わらないこと」。時間や環境、人間の影響を受けない普遍性こそが5000年の歴史を持つゴールドの真価です。
通貨保有で「流動性」「決済機能」という便益を得る一方、年8%の「隠れコスト」を支払い続けています。
このトレンドが続けば2050年にはゴールド価格が約25,000ドル/オンスに達する可能性も。資産防衛のために必要な視点の転換とは?
【簡単設定】COTレガシーV3のラベル表示を最適化!プロトレーダーのポジション情報を見やすく表示する方法を解説。多くの受講生から「お金を生んでくれている」と好評のツールを最大限活用しましょう。










