【公開】最新ハーモニック講義から複数ペアの分析実例をアップしました。取り上げているペアは以下の通りです。 米ドルインデックス ユーロドル ドル円 ポンドドル ポンド円 動画内で言及したページヘのリンク: チャートの起伏か […]
タグアーカイブ: FXとプライスアクション
1月29日発信のドル円分析動画で使ったフィボナッチ・リトレースメントの引き方について質問をいただきました。
10月4日金曜日は米国非農業部門の雇用統計が発表されないという異常事態の週でした。こうした時にどのようなトレードを考えたら良いのか?一つのモデルケースを作ってみました。
前回6月1日のビデオでフィボナッチレベルでの反発を一つの可能性としてお話しましたが、結果的に見込んだ通りのプライスアクションが出ました。
本日は米国の非農業部門雇用統計の発表があります。市場へのインパクトが大きいこと、ドル円がフィボナッチのポイント、およびピボット等のテクニカルポイントに差し掛かっていることもあり、相場分析のビデオを作ってみました。
チャートには、相場をロケットのように打ち上げる「発射台」にあたる場所があります。こうした場所には、機関投資家の注文残が固まっており、値段が再度そこに戻ってきた時には、相場を反発させて大きく動かす力があります。では、この発 […]
相場の先の値動きを予測するには、サポート・レジスタンスラインを見つけることが必要になります。多くの場合、こうしたライン上に相場が差し掛かるとプライスアクションが活発になり、相場の向きが変わったり、もみ合いに入ったりします […]
FXトレードで継続的に収益を上げるのに相場の先行きを予想する必要はありません。それよりも、プライスアクションのパターンを知り、反応する場所を事前に見つけることで、確率度の高いトレードを実行することができるようになります。
本日2012年1月30日、ドル円相場の日足終値は76.26を付けていますが、チャートパターンから見ると95円近辺まで一時的に戻す可能性があります(下図参照)。 [images style=”1″ […]
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